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  • 交通遺児支援募金を行いました

    2021年7月31日 土曜日

    7月9日から13日まで取り組んだ交通遺児支援への募金は、全支部で総額394,411円となりました。皆さんのご協力、ご支援に厚く感謝申し上げます。

    組合では、今後も様々な社会貢献活動に取り組んでいきます。

    ボランティア清掃活動を行いました

    2021年7月31日 土曜日

    組合結成70周年事業の一環として、各支部にて社会・地域貢献のボランティア清掃活動を6月から7月にかけて実施しました。ボランティア清掃活動については、事業所及びトラックターミナル周辺等で行っており、以前と比較して歩道や道路はきれいになってきています。しかしながら、空のペットボトルやたばこの吸い殻、不織布マスク等が捨てられており、マナーに対する意識の低さが感じられました。参加者たちは、汗を流しながら一生懸命にボランティア清掃活動をしました。私たち運輸産業で働くものとして、道路は主として職場でもあり、利用している立場からも今後も社会・地域貢献活動を実施していきたいです。

    ▲東神支部のみなさん

    ▲富山支部での清掃活動の様子

    ▲近畿支部のみなさん

    トナミグループ労連 第2回執行委員会を開催しました

    2021年7月10日 土曜日

     7月10日(土)、第2回トナミグループ労働組合連合執行委員会をWeb開催しました。髙柳委員長より「物流業界の動向について、6月に国交省が総合物流政策大綱を閣議決定したことから、今後、大綱をもとに物流改革が進むと思われる。倉庫業界では、EC需要が急拡大し、各社とも業績は堅調に推移している。一方で、他業種の倉庫市場への参入が相次ぎ、物流施設がコロナの影響を受けない不動産投資としても活況に至っている。労働力不足への危機感が募ってきているが、物流DX等の加速による省人化に向けた議論がされており、資金力が必要なことから、二極化の恐れもある。また、運輸業界は人手不足感があり、ワクチンが行き渡り元の状況に戻っても、対応しきれないことが考えられ、しっかり労働環境を整えることが必要である。運賃水準は標準運賃によって確保されているが、令和6年3月31日迄の時限立法であり、継続か、もしくは事業法を根付かせるための政策をトラック協会等と協力して行政に求めていきたい。HDの2021年3月期決算は減収減益だった。しかしこのコロナ禍の状況で、売上・営業利益ともに前期比でわずかなマイナスであり、各社とも健闘され、耐え忍んできた結果といえる。この勢いを続けていき、次の力として発揮していきたい。グループ労連として、春闘・夏季一時金とも厳しい外部環境の中でも、善戦した。コロナ不況の先には世界の潮流である消費爆発が起こると予測されており、倉庫・運輸ともに景気はこれから良くなってくる。このことが職場環境の改善、労働諸条件の維持向上に結びついていくと考えている。この希望の光を期待しながら共に頑張りたい。」とあいさつされました。続いて活動報告のあと、「各単組の2021春闘取り組み結果」「第57回定期大会」「スクラム共済の保障内容拡充」等についてそれぞれ確認しました。

     また、今までのトナミグループ労連執行委員会やトナミグループ労組連絡会議にて、会社経営に関わる問題点や課題について議論を積み上げてきた事項のなかで、「人財不足の対策強化」「高年齢者雇用対策の推進」「将来を見据えた経営者育成の強化」「適正運賃・料金の収受」「企業不祥事の撲滅と情報開示の推進及び監査機能の強化」「安全と健康の取り組み」「亀裂なき個別労使関係の構築」「職場におけるハラスメント対策」「最先端機能の研究と技術革新への対応にむけた設備投資」「新型コロナウイルス感染症への対応」の経営諸政策への提言として、10項目についてHDに対して要請することを確認しました。

     

    ▲トナミグループ労連各単組のみなさん

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